タナカ株式会社

BLOG 社長日誌

人には、目の前の課題(生活の糧)など、国家より保障、支援を考える術(すべ)など

まったく、関係なく生きている存在だと仮定します。

例えば、わたしの周りの知識人の方々と対話すると、「いずれ地球の人口は100億人に到達します」

と言われます。

 

 

 

 

そうですよね、生物の仲間、人間も生存競争の環境下に置かれた立場にあるわけですからね。

ある家系はこの地球上から抹殺され、あらたな生命の誕生(新人類・家系)も生まれます。

 

しかし、確率的に申し上げると、紀元前時代に生存した人間の子孫(逆三角形:▼イメージ)での

「子孫繁栄」という言葉にもつながる、家族(家系図イメージ)構成の人々も存在すると考えられますよね。

 

では、前者「魂の若い家庭」vs.「魂の古い家庭」の人間という言葉で例えると、

前者と後者では、どちらが人間的倫理観や道徳観念による「無意識の領域」で目に見えないモノにより

動かされているのかという問題提起にもわたしの周りの知識人から子弟関係での対話を思い出しました。

 

凡例 師:K先生  弟子:わたし:F ※キーワード:「ねずみ算」(検索参照)

K先生:「人類は100億人に到達(現在75億4277万人、1日:20万人↑、年間:7千万人↑)

もそう遠くないとも言われていますが、心配する必要はありません」

F:「わたしはそんな大それたことを言われてもさっぱり、想像がつきません」

K先生:「日本には古くから、頼母子講(たのもしこう)と呼ばれる、地域社会の相互扶養・生存権の

安定化をはかる、仕組み(システム)がありました。ですから、その解釈を全世界に拡大すればよいだけのことです。」

 

 

F:「漠然としていて、具体的なお話を聞かせてもらえませんか」

K先生:「頼母子講に似た仕組み(システム)には【ねずみ講】(ねずみ算的にお金が増える、生活圏の安定化に付与できる、

仕組み)を活用すれば、弱者救済・お金が回転して経済も活性化するはずです」

 

F:「そういうことだったのですね」「でもわたしの中では疑問が生まれました」

「K先生のおっしゃるお金の価値には、生命維持に不可欠な農産物など人間は食事により、赤子から乳児、

幼児、青少年、青年、壮年、老年期を向かえる宿命がありますが、どの家庭にもお金を生む存在を生んでも

個人個人の意識レベルの違いがあり、75億人の人々全員がK先生の意見に賛成されるのでしょうか?」

 

「現実的に地域特性の違いなど、例えば、キャベツを食べたいと思い、地元広島のソールフード

【お好み焼き】(代表的な具材:キャベツ、青ネギ、もやし、お肉又は海産物・生&乾物、クレープ状の小麦粉+水)を

食べつなぎ、生命の維持を果たすとしたとき、日本では➀愛知県、②群馬県、③千葉県など上位3県で生産され、

基本的にキャベツはすずしい気候を好む高原野菜の代表格のひとつですよね」

 

「たとえば、アラビア半島の人々。特に石油の埋蔵量が多く、市民生活でも石油の利権、権益を含め売買収益で

生活が保障されている人々には、日本とは反対に1日の気温でも日中は極端に暑く、日がかげると

今度は極端に寒くなったり一年間を通しても降水量が極端に少ない中でも人々は家族を持ち生活を

していますよねK先生」「そうした気候環境と日本の環境の違いがあれば、キャベツ1玉をスーパーの

特売日に購入すれば、せいぜい300円で日本人は年中購入できるわけです。

だったら、石油資源国へのそのキャベツ1玉を日本円換算で1万円で販売して、K先生がおっしゃった

【共存共栄の道】を歩めばいいわけですよね」

 

 

K先生:「そういう仕組み(システム)の叡智が日本には今現在まで思想として先祖代々で伝承されてきた

古い魂の家系が残っています。そのことを日本では古来【随神(かんながら)の道】の実相を全世界の人々に受け継げば良い

だけのことです」

 

F:「そういう素晴らしい仕組みが日本には古い魂を受け継ぐ家族が沢山残っていたのですね」

「本当に素晴らしいお話が聞けてよかったです。K先生ありがとうございました。感謝、感激、感銘の

三感王になれました」

 

 

 

 

最後の最後、わたしの人生を振り返ると、近未来予測の中には目に見えない赤い糸で結ばれている感覚の

女性とは「平成最後の時期、平成31年3月に出会い、平成31年4月27日(土)⇒令和元年5月4日(土)

【みどりの日】再会」昨夜:令和元年5月11日(土)⇒5月18日が最後の会話ができる日となりますが

またの再会も含めお金には代え難い、いろいろな会話、体験を共有できたことに感謝しています」

 

 

 

※「20歳の時、広島市中区新天地のビル最上階の飲食店でのこと。その体験を踏まえ、50歳代のいま、

同じ轍(てつ)は踏まない、新たな方法論でのロマンスを育むことが自己完結しています」

「その方法にはライバル男性2名も含め、共存共栄の道を構築しながらの関係性を導き出したから

タナカ株式会社 代表取締役 田中 正之 弊社ホームページ『社長日誌』ブログに於いて、

投稿にまで漕ぎ着けた次第です」

最後に昨夜の彼女の後ろ姿をお写真で紹介(グリコのおまけイメージ)しますね。

「わたしは【裕子ちゃん】と接している時と同じように、ひとつひとつのことを大切にして生きているから

素敵な思い出もいっぱい残っているんですよ」(笑顔)【裕子ちゃん】が球技ではないスポーツに取り組んでいたことや、

その競技をイメージしてわたしもカラオケで(上手に歌えませんでしたが)

作詞・作曲:伊勢正三 歌:風 ♪ 海風 歌いました。(感謝)