タナカ株式会社

BLOG 社長日誌

先般、続けて2度ほど廿日市市けん玉通りにある「カラオケ喫茶」

◎麦ばたけさんへ行きました。1回目は月末の土曜日夜ということもあり超満員。

 

ステージに上がっての歌唱(緊張)特に3曲目はうる覚えだった関係もありお店のドアを開け

喫煙スペース(運よく一人もいなく)スマートフォン+イアホン=「検索」尾崎亜美/作詞・作曲

♪Voice 〇サブタイトル「平家物語」メロディーを聴きながら小声で歌い練習しました。

私としては最終リクエスト曲 ♪Voice ⇒◎みなさんの選曲とは異なり、メロデーを忘れるのではと

気が気ではありませんでした。 やはり一カ所とちりました。

 

 

太陽光発電システム設置後、今までに二度弊社「タナカ株式会社」田中ビル上屋・屋根に

登っているのですが、一度目に登った時は4名。

二度目は私一人でした。その4名は全て男性。

 

そして、天下を取ったような勢いでの会話が弾みました。

なぜなら、太陽光発電設置に至るまで広島県呉市出身の方とは

暴風雨(台風)が近づいている時しか時間の都合がつかない程、設置工事で多忙な方でしたが、二人で

・軒先の出寸法 ・屋根の横幅寸法 ・屋根の縦(水流側)寸法 ・屋根勾配の計測

お供させていただきました。そんなこんなのことで、お互いの人間関係が出来つつあったり

営業担当の方も商談が長引き遅れて来られたりでしたが、それが項を奏しました。

 

「屋根設置パネルの発電能力いっぱい(100%)」の時期は日射状況が異なり一年間

(四季・天候不順もあり)「発電した電力(直流)を交流に変換するパワーコンデイショナー(精密・家電製品)」

該当・市販最新機種での1台当たりの最大変換能力=5.5Kw。

直流発電(パネル側の)90%弱までしが変換できません。

 

 

しかし、あえて高額精密家電装置(パワーコンデイショナー)を2台へと増設しパネル枚数を増やせば、

全体の価格(コスト)を上げるのとは逆に費用体効果が薄れる〈ポイントを聞き出す〉

へとつながりました(笑顔) 〈殺し文句〉

「メーカーが15年保証してくれるのだから、パワーコンデイショナーは常時フル稼働の状況をつくりましょう!」

「人間だったら、あぞび、ゆとりや休憩が必要ですが機械はとことん働かせればよいだけのことです!」

 

営業の方が遅れてこられ、本当によかったです(笑顔)

私から

「2台パワーコンデイショナー設置+パネル増設案への再設計の要望は必要なくなりました」

営業さん

「メーカーへの再度・プランニング依頼では時間が掛かる手間も省け本当によかったです!」

 

天下人(呉市出身)男性・キーマンさんとは

演歌歌手:中村ひろ子さん(1度目のカラオケ喫茶で)「昭和の歌姫」美空ひばりさん

歌を披露され、多くのひろ子さんファンに囲まれた中での再会ができ

「私も嬉しかったし、とても上手でした」と話すと

 

彼(私より年上)も「中村ひろ子にひばりの歌を歌わせたら天下一品じゃけえのう!」(笑顔)

その前に私、前職場の人物との接点を聴くと

あの方は(呉市長、パブコック日立呉技術部長、地元名士:おくはらさん対等な立場認知の私)

私へ「雲の上の存在でした」(驚き)

 

最後に今後の活躍が期待される(季節間近!)「パワーコンデーショナの工事状況」

写真で紹介します。